・化粧品の役割 2
・スキンケアの順番
・肌質別のケア方法
・スキンケアはいつから始めるの?
・簡単肌診断
・化粧水の適量は?
・コントロールカラーの正しい選び方
・ベースメイクの基本、順番と効果 ②
・ベースメイクの基本、順番と効果 ①
・ファンデの種類と特徴
・パウダリーファンデの違い
・精製水の使用期限は?
・綺麗なメイク直しの方法
・パラベンは安全?危険? ②
・パラベンは安全?危険?
・化粧品の防腐剤ってどうなの?
・化粧品で肌がヒリヒリする原因
・正しい化粧品の選び方
・化粧品の役割 2
化粧品の役割 1
化粧品のそれぞれの役割をしっかり理解することで、
「自分に必要な化粧品」「自分に必要ない化粧品」が見えてくると思います。
1、拭き取り化粧水
拭き取り化粧水は「保湿」よりは、
「汚れ」「古い角質」などを取り除くものです。
朝に洗顔の時間がないときに代わりに使ったりもできますよ♪
パックを取った後、マッサージクリームを取った後などに
エステで使われることも多いです。
あとは仕上げの化粧水を使う前に使用します!
聞き馴染みないかもしれませんが普通に売ってますよ(・∀・)
普通の化粧水と比べて種類が少なかったりするので、
店員さんに聞くといいですよ。
2、ブースト化粧水
ブースト化粧水は肌を柔らかくしてくれます♪
化粧水前に使うと浸透が良くなりますのでお試しください!
3、化粧水
これは皆さん使いますよね(*^▽^*)
化粧水は肌に「水分」を与える役です!
さらに後に使う化粧品の浸透を良くにしてくれる効果もあります!
ハリを出す化粧水、美白化粧水 等、色々な種類があります。
目的の有効成分は入っていますが原料はほとんどが水なので、
強く効果を出したい時は、美容液や他のものを使うほうがオススメです☆
4、アイクリーム
アイクリームは目元専用のクリームのことです♪
目元だけ専用のクリームあるのは皮膚がとても薄いからです。
目元がティッシュだとすると、
その他の部分の皮膚はダンボールくらいあります。
(大げさに言ってるわけではないですよ)
そんな敏感な目元のために、目元専用の優しいクリームがあるんですねo(〃^▽^〃)o
さらに目元は一番衰えが出やすい部分でもあるので、
栄養もしっかり含まれています。
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化粧品
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